note×Substackをつなぐ共同マガジン、始めました
88週連続投稿、累計474本。noteで積み上げてきたものを、次のご縁へつなぐ感謝企画です。
いただいたご縁を、次の誰かへ。
「AI時代の親子就活ガイド」として発信をする中で、いつも「つなぐ」ことを考えてきました。
親と子、過去と現在と未来、そしてAIと人間。
一見離れて見えるものの間に、つながりを見つけて橋をかけることが、自分の得意なところだと思っています。
今回つなぐのは、noteとSubstackという、二つの発信の場所です。
このたび、皆さんへの感謝を込めて、「note × Substack つなぐ共同マガジン」を立ち上げました。
この記事では、企画の背景や参加方法についてお伝えしたいと思います。
なぜ、いま「つなぐ」企画なのか
GWから始めたSubstack。
ありがたいことに、フォロワーさんが570名、購読者さんが80名を超えました。本当にありがとうございます。
この2ヶ月半、コメントやリスタックなどで応援いただき、どんなに心強かったかわかりません。日頃お世話になっている皆さんへ、何か恩返しできないかとずっと考えていました。
あらためて、noteとSubstack両方をじっくり使ってみて思うのは、どちらが優れているかではなく、それぞれの強みや役割が違うということです。
noteで新しい読者と出会い、Substackで継続的に言葉を届ける。
そこで生まれた交流を、また新しい記事としてnoteへつなぐ。
そんな循環を、同じように両方を行き来している方と一緒につくれたらと思い、この共同マガジンを立ち上げました。
「つなぐ共同マガジン」とは
このマガジンは、noteとSubstackの両方を活用したい方が交流するための、note上の共同運営マガジンです。
テーマは自由。ご自身が扱っている記事を、このマガジンに追加していただけます。
なお、参加した記事が自動ですべて追加される仕組みではありません。
メンバーになった後、掲載したいnote記事を、ご自身の手でマガジンへ追加していただく形式です(追加は1日1記事まで)。
主催者がすべてを選んで紹介するのではなく、参加者それぞれが自分のペースで関わる、ゆるやかな運営を目指しています。
▼つなぐ共同マガジンはこちらです
https://note.com/rie_sakuragawa/m/m518b241f09c9
こんな方のご参加をお待ちしています!
noteとSubstackの両方を活用したい
誰をフォローしたら良いかわからない
おすすめの記事や書き手と出会いたい
お互いの記事を応援し、紹介し合いたい
まずは、マガジンをフォローするところから始めていただくだけでも構いません。
仲間と一緒に、もっと楽しく続けられるように。
そんな温かい場所を目指しています。
このマガジンに参加いただくと、あなたのnote記事がマガジン読者やお互いのフォロワーさんの目に触れる入り口が増えます。
一人での執筆は孤独になりがちですが、横のつながりができれば続けるモチベーションにもなります。
それが、この企画でできる一番の恩返しだと思っています。
参加までの流れ|簡単3ステップ
① 桜川りえのnoteをフォロー
https://note.com/rie_sakuragawa
※noteを利用していない方は、ここから無料で登録できます。
② このSubstackをフォロー・無料購読
すでにフォロー・購読してくださっている方は完了です。
③ note募集記事のコメント欄に記入
参加希望です。
note ID:(例:rie_sakuragawa)
Substack名・URL:
確認後、noteからマガジン招待メールをお送りします。
招待を承諾した後、掲載したい記事をご自身でマガジンへ追加してください。
追加方法は、noteの公式ヘルプページをご参照ください。
Substackの無料購読者チャット内に、「共同マガジン参加者専用スレッド」を立ち上げました。ぜひそちらもご活用ください。
さいごに
noteでいただいたご縁を、Substackへ。
Substackでの出会いを、またnoteへ。
書く人と読む人、すでに始めている人と、これから始める人をつなぐ場所にしていきたいと思っています。
いただいたご縁を、次の誰かへ。
皆さんと一緒に、このマガジンを育てていけることを楽しみにしています。
ご参加お待ちしております!
▼つなぐ共同マガジンはこちらです
https://note.com/rie_sakuragawa/m/m518b241f09c9
感想や気づきがありましたら、ぜひ引用リスタックで教えてくださいね。







